この病院は「不正」を行っています!ご注意ください!!

以下の
表示サイトで
不正(保険医・保険医療機関としての診療報酬違反)が明確に行われています。

画像をクリックすると
「拡大」して見れます。
画像の下部のアンダーラインを引いた部分の文言は、
明確な診療報酬違反です。

1型糖尿病患者に対する120回は下限であって
上限を定めたものではありません。

2型糖尿病患者への60回も下限であって
上限はありません。

※ちなみに、私は月に最低「600枚」支給され、足りない場合はさらに「数百枚」支給していただいています。
多いときは月に1000枚の時もあります。


下部に保険診療の「診療報酬」のルールを書き添えます。

これらの不正行為を平然と行う場合
保険医としての免許停止
保険医療機関としての登録取り消し

が待っています。

このような医療行為を行う
医者や病院には、
くれぐれもご注意下さい!

故意で「殺人」が行われています!
殺されます!


No more excuses!
「言い訳はもうたくさんだ!」
ルール違反を
行っていながら、
患者に問題転嫁させる
制限を持った医療行為は
犯罪だぞッ!

不正のHP

(以下参考)
別添1 医科診療報酬点数表に関する事項
<通則>
3 特掲診療料は、特に規定する場合を除き、当該医療技術に伴い必要不可欠な衛生材料等の費用を含んでいる。

第2款 在宅療養指導管理材料加算
C150 血糖自己測定器加算

1 月20回以上測定する場合 400点
  ※下限が定められています。
2 月40回以上測定する場合 580点
  ※下限が定められています。
3 月60回以上測定する場合 860点
  ※下限が定められています。
4 月80回以上測定する場合 1,140点
(1型糖尿病に限る)

  ※下限が定められています。
5 月100回以上測定する場合 1,320点
(1型糖尿病に限る)

  ※下限が定められています。
6 月120回以上測定する場合 1,500点
(1型糖尿病に限る)

  ※下限が定められています。
全てにおいて
最低数の下限であって
上限は定められておりません。


以下、現在見直しが検討されています。
C101 在宅自己注射指導管理料
  ※インスリン注射の回数や、CSII・SAP等方法、手段についてです。
【項目の見直し】
1 複雑な場合 1,230点
2 1以外の場合
 イ 月27回以下の場合 650点
  ※上限が定められています。
 ロ 月28回以上の場合 750点
  ※下限が定められています。

【見直し前】
1 複雑な場合 1,230点
2 1以外の場合
 イ 月3回以下の場合 100点
 ロ 月4回以上の場合 190点
 ハ 月8回以上の場合 290点
 ニ 月28回以上の場合 810点



  ※以下は、メドトロニック社の「iPro」や、アボット社の「フラッシュ血糖測定器(Abbott Freestyle Libre)」等を指すものと思われます。
C152-2 持続血糖測定器加算
1 2個以下の場合 1,320点
2 4個以下の場合 2,640点
3 5個以上の場合 3,300点


別に厚生労働大臣が定める施設基準に適合しているものとして地方厚生局長等に届け出た保険医療機関において、
別に厚生労働大臣が定める注射薬の自己注射を行っている入院中の患者以外の患者に対して、
持続血糖測定器を使用した場合に、
第1款の所定点数に加算する。
当該患者に対して、
プログラム付きシリンジポンプ
又はプログラム付きシリンジポンプ以外のシリンジポンプを用いて、
トランスミッターを使用した場合は、
第1款の所定点数にそれぞれ3,230点又は2,230点を加算する。
ただし、
この場合において、
区分番号C152に掲げる間歇注入シリンジポンプ加算は算定できない。

通知
(1) 入院中の患者以外の患者であって
次に掲げるものに対して、
持続的に測定した血糖値に基づく指導を行うために
持続血糖測定器を使用した場合に算定する。
ア 血糖コントロールが不安定な1型糖尿病患者であって、
持続皮下インスリン注入療法を行っている者

イ 低血糖発作を繰り返す等
重篤な有害事象がおきている血糖コントロールが不安定な2 型糖尿病患者であって、
医師の指示に従い
血糖コントロールを行う意志のある、
持続皮下インスリン注入療法を行っている者
(2) 持続血糖測定器加算を算定する場合は、
その理由及び医学的根拠を診療報酬明細書の摘要欄に記載すること。
(3) 同一月において、
区分番号「C152」間歇注入シリンジポンプ加算と当該加算は、
併 せて算定できない。
(4) 入院中の患者に対して、
退院時に区分番号「C101」在宅自己注射指導管理料を算定すべき指導管理を行った場合は、
退院の日1回に限り、
在宅自己注射指導管理料の所定点数及び持続血糖測定器加算の点数を算定できる。
この場合において、
当該保険医療機関において
当該退院月に外来、往診又は訪問診療において在宅自己注射指導管理料を算定すべ き指導管理を行った場合であっても、
指導管理の所定点数及び持続血糖測定器加算は算定できない。
(5) 「注2」に規定するシリンジポンプを使用する際に
必要な輸液回路、
リザーバー
その他療養上必要な医療材料の費用については、
所定点数に含まれる。


















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ご挨拶

iddm.21 本間秀行

Author:iddm.21 本間秀行
ようこそ!
あなたは、自己分泌インスリン(膵β細胞)能が絶対的枯渇する劇症1型糖尿病(Type-1B)患者と、患者の「生命維持の為の治療を正しく理解してくれる良き友人です。

絶対的とは
特定のウィルス

■ 特定のウィルスとは[参考] :・・・
 ①コクサッキーBウィルス 
 ②サイトメガロウィルス 
 ③EBウィルス 
 ④ムンプスウィルス 
 ⑤風疹ウィルス 
 ⑥ロタウィルス 
 ⑦ピコルナウィルス 
 ⑧エコーウィルス 
 ⑨Ljungan(ユンガン)ウィルス
 など、
複数同時による発症であって、

※殆どの乳児・幼児・小児が感染し、適切な治療をすれば免疫力のつく 一般的な乳幼児感染症とは異なります。


特定のウィルス検査
(膵島移植申請の登録時の、外注による(血中ウィルスの)血液検査で、1型糖尿病であれば、発症後数十年経っても、必ず複数の該当ウィルス遺伝子が判明(その血液で概算的な「感染時」値と「現在値」の目安値が判明)します。
これらのウィルスが精密検査でも検出されない場合は、何らかの相対的原因を持って発症した可能性が高い2型糖尿病であると 断定 できます。)


2型糖尿病特有の相対的原因(一部)とは
遺伝(各種遺伝子異常も含む:例 MODY,ミトコンドリア糖尿病[MID] 、妊娠糖尿病、肝性糖尿病 等)、
さり気なく、何げない 欧米食 に傾いた、普段の「食」生活習慣による発症は、食事を作る母親や、父親の好き嫌いで偏る食生活に主原因がある『母原病 叉は 父原病』とも言えます。
:特に 抗GAD抗体 抗IA-2抗体 が発症原因の場合 膵β細胞の機能不全をもたらす各種抗体を抱える『食』に原因であり、多い・少ない等の「量」に関わらず、
「白物」 「粉物」 「油物」
その他、「偏食」「過食」「拒食」等々の『食』習慣です。
 白物 :白米、パン、麺類、白砂糖、精製塩、製粉された小麦粉etc.
 粉物 :製粉された小麦粉で作られた各種食材、パン、麺類、菓子類、お好み焼きetc.
 油物 :揚げ物、天麩羅、フライ、スナック菓子、バター、ラード、マヨネーズ、動物肉、マーガリンなどのトランス脂肪酸etc.

肝臓、腎臓、膵臓疾患を含む様々な疾病や癌、怪我、
肥満、
るい痩(激やせ)、
運動不足、
経口血糖降下薬や
医療過誤 で用いられるインスリン(外部からのインスリン注射は、自らの生体の「自己分泌インスリン能」を分泌不全や機能不全にする働きのある「抗体」が作られます:抗インスリン抗体=抗IAA抗体 )を含む様々な薬物、
妊娠、
及び 
インフルエンザや風邪 
親の離婚、
肉親の離別・死別、犯罪 
友人および仕事やパートナーとのトラブル 
等々 
精神的・肉体的な 
様々な「ストレス」等々・・・が「トリガー(引き金)」となって 機能不全の働きを持つ抗体を抱える インスリン依存状態2型糖尿病 は発症します。)


劇症1型糖尿病とは
・・・上記等の
相対的原因を 一切 持たず

劇症とは
短期間劇症=数日から数週間)で
自己分泌インスリン能が絶対的破壊・枯渇する障碍であり、一刻の猶予もなく 適時適切な診断でインスリンを適切量打たなければ合併症を抱えずに数日から数週間で「死亡」します。

※ 合併症を抱えるタイプは、ほぼ 100% 2型糖尿病 です。

膵β細胞「枯渇」の判定
自己分泌インスリン能(高感度 C-ペプチド値「CPR」)が0.1ng/ml未満
・・・未満はその数値は含みません。
(小数点以下二桁で、限りなく「0.00ng/ml」に近い値が枯渇の定義です。)

1型糖尿病であれば、
同時に、
IRI値(高感度 血中インスリン濃度)
も測定感度以下の「枯渇」の数値
になります。


尚、
このIRI値は、自己分泌インスリンの血中濃度であり、外部からインスリン注射を打っていても反応しません。
濃度の高い場合(正常値や、以下、並み、または それ以上)は、自己分泌インスリンが温存・残存している2型糖尿病特有の「機能不全・分泌不全」であり、インスリン抵抗性の2型糖尿病となります。


なお、
本邦(日本人)の患者の99%以上を占める(談:河盛隆造)2型糖尿病の、
相対的な原因を一つでも持つ インスリンを用いる2型糖尿病(Type-1Aを含む)は、メタボや肥満体型の方は少なく、概して『普通体型』の方が多く
男女問わず、幼児・小児発症や若年発症、成人発症、老人発症などの各世代にも多く、
2型糖尿病の医原性インスリン依存状態
●インスリン受容性2型糖尿病(Type-2s)
●インスリン欠乏性2型糖尿病(Type-2d)

のType-1.5 または SP1型糖尿病ともよばれるは、
不適切な医療過誤によるものであり
2型糖尿病の個々人が持つ 様々な生活習慣の原因を取り除く努力をし、
インスリンを止めるように努めなければ、後戻りのできない様々な合併症から逃れられない病型となり
悪徳な医者の金儲けの「道具」「出汁(ダシ)」や「餌食」になる医者の都合の良い病気
となります。
 これら2型糖尿病は、抵抗性となっている様々な主原因・主病を改善・取り除くことで、インスリン注射はもちろんの事 経口血糖降下剤等からも離脱出来ます。

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