ウィルス送付メールのリスト(一部)

数年前から「ウィルス」貼付メールが届いています。
これらはすべてウィルス監視組織に送付しておりますが、あとを絶たないので最近のメールを画像にして公開いたします。

ウィルスメール

元をたどれば医学部のある私大系のサーバーを介したり、
過去を振り返れば、
私が知っている限り、
1型糖尿病ではないインスリン依存状態の方本人や
その親からのものが多いように思います。

こんなメールを送らず、
本気になって
インスリンを止められる手段を前向きに取り入れるようにしてください。

日本人の99%以上は2型糖尿病で、
高血糖是正や合併症防止にインスリンを用いますが
インスリンが無くても死なないのですから。
小児や若年・青人発症2型糖尿病の方が
医者に言われるがままインスリンに依存すると
わずかに残っている自己分泌インスリン能までも「機能不全」に陥れます。
そして、
医原性・薬害性で作られた「1A型糖尿病」となって死ぬまで後戻りできなくなってしまいます。
「薬物中毒」で医者の金儲けの「出汁」にならないでください。
インスリンで人生を無駄にしないでください。










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ご挨拶

iddm.21 本間秀行

Author:iddm.21 本間秀行
ようこそ!
あなたは、
自己分泌インスリン(膵β細胞)能が
絶対的枯渇する
劇症1型糖尿病(Type-1B)
患者と、
患者の
生命維持
の為の治療を
正しく
理解してくれる
良き友人です。

劇症1型糖尿病(Type-1B)とは

相対的な原因は 一切無く、
絶対的

以下の
特定のウィルス

■ [参考]特定のウィルスとは:・・・
 ①コクサッキーBウィルス 
 ②サイトメガロウィルス 
 ③EBウィルス 
 ④ムンプスウィルス 
 ⑤風疹ウィルス 
 ⑥ロタウィルス 
 ⑦ピコルナウィルス 
 ⑧エコーウィルス 
 ⑨Ljungan(ユンガン)ウィルス
 など、

これらのいずれか『複数』のウィルスを
ほぼ同時 に感染し発症する『障害』である。

※殆どの
乳児・幼児・小児が感染し、
適切な治療をすれば免疫力のつく 
一般的な
乳幼児感染症とは
異なります。


特定のウィルス検査
膵島移植申請の登録時の、
外注による
(血中ウィルスの)血液検査で、
1型糖尿病であれば、
発症後数十年経っても、
必ず複数の該当ウィルス遺伝子が判明
(その血液で概算的な「感染時」値と「現在値」の目安値が判明)
します。


これらのウィルスが精密検査で「複数」検出されない場合は、
何らかの相対的原因を持って発症した可能性が高い
2型糖尿病であると
断定

できます。

2型糖尿病特有の相対的原因(一部)とは
ストレス、
疾病、
遺伝・各種遺伝子異常も含む
(一例)
高インスリン血症、
MODY,
ミトコンドリア糖尿病[MID]、
その他の糖尿病、

妊娠糖尿病、
肝性糖尿病、
腎性糖尿病
 等、

さり気なく、
何げない
欧米食
に傾いた、
普段の「食」生活習慣によって
抗体を介した発症は、
食事を作る母親の、
栄養についての無理解や
作る料理の
偏った中身、
父親の好き嫌いで偏る
食生活にも「主原因」がある

『母原病』
叉は
『父原病』

とも言えます。

:特に

抗GAD抗体・・・gaba由来
抗IA-2抗体・・・たんぱく由来

が発症原因の場合 
膵β細胞の機能不全をもたらす原因の
各種抗体を抱える
抗体を介する2型糖尿病(緩徐進行型2型糖尿病)とも呼ばれ
インスリン治療を必要となることが多くあります。
このタイプは
偏った『食』が原因であり、
一刻も早く
見直しが必須となります。

※尚、外部からのインスリン注射を用いる治療を行うと
身体はそれを「異物」として抗インスリン抗体(抗IAA抗体)が出来
わずかに残っている
自己分泌インスリン(膵β細胞)を機能不全に働きますのでご注意ください。
これは他の抗体と同様に「身体からの悲鳴」であって、
見直しが必須となります。


多い・少ない等の「量」に関わらず、

 「白物」
 「粉物」
 「油物」

その他、

 「偏食」
 「過食」
 「拒食」

 「だらだら食い」
 「一気食い」
 「ながら食い」
 「ご褒美食い」

※糖質の多い

 「健康飲料症候群」
 「ペットボトル症候群」

等々の
『食(飲食)』習慣です。

 白物
:精白米(うるち米)、製パン・菓子パン、麺類、白砂糖、精製塩、製粉された小麦粉etc.
 粉物
:製粉された小麦粉で作られた各種食材、パン、麺類、菓子類、お好み焼きetc.
 油物
:揚げ物、天麩羅、フライ、スナック菓子、バター、ラード、マヨネーズ、動物肉、マーガリンなどのトランス脂肪酸etc.

肝臓、
腎臓、
膵臓疾患を含む
様々な
疾病や
ストレス、
癌、
怪我、
肥満、
るい痩(激やせ)、
運動不足、
高血圧、
高脂血症、
高コレステロール血症、

糖尿病の経口血糖降下薬や
医療過誤 で用いられる
2型糖尿病患者へのインスリンに用いられる
外部からの インスリン注射 は、
自らの生体の
わずかに残っている
「膵島細胞」の
自己分泌インスリン能(膵β細胞)を
分泌不全や
機能不全にする
働きをする

「抗体」を作ります。

抗インスリン抗体=抗IAA抗体

小児発症2型糖尿病の患児や
若年・成人発症の2型糖尿病患者への
強化インスリン療法は
インスリン注射によって
自己分泌インスリンを機能不全に至らしめる
医原性1A型糖尿病
(1A型糖尿病=インスリン依存状態2型糖尿病)とされ、
長い時間をかけて
多くは
後戻りできない合併症を持つ身体になります。

持病に関連する
様々な薬物、
妊娠、
及び 
インフルエンザや
普段の風邪 
親の離婚、
肉親の離別・死別、
犯罪 
友人および
仕事や
パートナーとのトラブル 
等々 
精神的・肉体的な 
様々な
「ストレス」等々・・・が
「トリガー(引き金)」となって 
機能不全の働きを持つ
抗体を抱える
インスリン依存状態2型糖尿病 は発症します。


劇症1型糖尿病とは
・・・上記等の
相対的原因を一切 持たず

劇症とは
短期間
劇症=数日から数週間)で
自己分泌インスリン能が絶対的破壊・枯渇する障碍であり、
一刻の
猶予もなく 
適時適切な診断で
インスリンを
適切量打たなければ
合併症を
抱えずに
数日から数週間で「死亡」します。

※ 合併症を抱えるタイプは、
ほぼ 100% 2型糖尿病 です。


1型糖尿病の
膵β細胞「枯渇」の判定

:自己分泌インスリン能
(高感度 C-ペプチド値「CPR」)が
0.1ng/ml未満
・・・未満はその数値は含みません。
(小数点以下二桁で、限りなく「0.00ng/ml」に近い値が枯渇の定義です。)

1型糖尿病であれば、
同時に、
IRI値
(高感度 血中インスリン濃度)
も測定感度以下の
「枯渇」の数値
になります。


尚、
このIRI値は、
自己分泌インスリンの血中濃度 であり、
外部からインスリン注射を打っていても反応しません。

濃度の高い場合
(正常値や、以下、並み、または それ以上)は、
自己分泌インスリンが
温存・残存している場合は
2型糖尿病特有の
「機能不全・分泌不全」であり、
インスリン抵抗性の
2型糖尿病となります。

なお、
本邦(日本人)の患者の
99%以上を占める(談:河盛隆造)
2型糖尿病
の、
相対的な原因を一つでも持つ 
インスリンを用いる2型糖尿病(Type-1Aを含む)は、
メタボや肥満体型の方は少なく、
概して『普通体型』の方が多く
男女問わず、
幼児・小児発症や
若年発症、
成人発症、
老人発症などの
各世代にも多く、
2型糖尿病の
医原性インスリン依存状態


●インスリン受容性2型糖尿病
 (Type-2s)
●インスリン欠乏性2型糖尿病
 (Type-2d)


のタイプは Type-1.5 または SP1型糖尿病ともよばれるが、
不適切な医療過誤によるものであり
2型糖尿病の個々人が持つ 
様々な生活習慣の
原因を取り除く努力をし、
インスリンを止めるように努めなければ、
後戻りのできない様々な合併症から
逃れられない病型となり
悪徳な医者の金儲けの
「道具」
「出汁(ダシ)」や
「餌食」になる
医者の都合の良い病気
となります。

これら2型糖尿病は、
抵抗性となっている
様々な主原因・主病を
改善・取り除くことで、
インスリン注射はもちろんの事 
経口血糖降下剤等からも
離脱出来ます。

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