メンインブラック?医師法違反行為

私が受けた医師法違反行為の一例
この医師は
 小児糖尿病指導医、ヤング糖尿病指導医として
 つぼみの会のキャンプを悪用・利用し、多くの2型糖尿病の
子供たちや若者たちを
インスリン依存にさせてきた医師です。


 医学博士
 日本内科学会(内科認定医、総合内科専門医)
 日本糖尿病学会(糖尿病専門医、糖尿病指導医、評議員)
 日本病態栄養学会(評議員)
 日本甲状腺学会
 日本医師会認定産業医
 栄養サポートチーム(NST)コーディネーター

 北大医学部卒:北大医学部第2内科に入局
この2内(ニナイ)には吉岡というとんでもない助教授がいて、
その下で働いていた医師の元 多くの患者が死んでいきました。


 伊達赤十字病院内科
 北大医学部神経内科
 北大医学部第2内科(糖尿病・内分泌学グループ)
 市立札幌病院内科医員
 斗南病院内科医長(糖尿病・内分泌内科)
※ここでニプロのCSII(SP-3HQ)まがいの機器を業者を斡旋されて現金で購入させられました、(診療報酬違反)
 札幌社会保険総合病院糖尿病内科部長
 栄養部管理部長(兼)、健康管理センター部長(兼)

※この病院でも診療報酬違反の血糖測定紙の制限等々を受け、それを是正してもらおうとお願いしたところ
(参考:イメージ合成です)
メンインブラックもどき
メンインブラックまがいの恰好をした社保病院の職員?達をバックに
「私はもうあなたを診ない!」と
両足をガタガタさせながら言いました。
私「それは医師法違反ですよ」といったところ
「それがどうした。」などと言って
数名の医師の名前を書いたメモを渡し、
「その中の医師の誰かに診てもらってください。」
と言って、追い出されました。
・・・みんな北大のニナイ(第2内科)出身の不正を行っている医師ばかりでした。
後で、内容証明郵便で不正を訴え
その社保病院の事務長等が家まで来て
私が言っていることは社会保険庁も100%正しいと認めていたので
請求通り
100万円を優に超える医療費を返還してもらいました。
もし、
司法に訴えて、
裁判で勝ったら
不正の請求額の50倍と
弁護士費用等で
8000万円以上の大犯罪
になる
ことを恐れたからだと後で解かりました。

この時の事務長とは、
北海道庁で診療報酬指導官をしていた役人の名前を出したのですが、
なんと
このかたの話も出て
「デンチャン」(デンリ指導官の愛称名)とは先日接待ゴルフで遊びました。
とのこと・・・

どおりで、この役人に不正を訴えても
らちがあかないので、
別の日に改めて別の指導官に訴えたところ
まるで
厚生労働省が起こした血友病事件に相当する
「第二のHIVウィルス事件だな」
ともおっしゃっていました。

別の日に
北海道の厚労省出先機関の社会保険事務所に行って、
全国で行われている医師の
必要かつ十分量支給しなければならないモノを制限している不正
の「診療報酬違反」を是正するよう
本庁や各都道府県の出先機関に指導するように訴えたのですが、
なんとここでもそれを拒否する役人ばかりでした。

これらのことに対し、
北海道新聞社の橋間基樹記者に訴え
2003年05月21日(水)
 北海道新聞・朝刊第1社会面トップ記事として
「CSII等の不正」について告発しニュース掲載
追随して
   毎日新聞・読売新聞・日本経済新聞(共同通信社配信)も掲載
   この不正について北海道テレビ(HTB)ニュースに出演

2003年5月29日(木)
午後2時過ぎより
 橋間記者(北海道新聞)、理事のS.Kさん、
  私の3名で札幌の竹中郁夫弁護士兼医師に相談
この弁護士は全く動いてくれずでした。
患者は、殺されるだけではないかっ!

その後
私が「CSII等の不正」等について告発したことに関して、
詳細に事実関係を調査し
社会面トップ記事にしてくれた
北海道新聞社記者:橋間素基氏について
北海道新聞紙上で
連載記事(25回連載)がスタート(第2社会面)

「冷たい世界」を追って  橋間素基記者の死


この医師は
北海道の糖尿病学会役員となり
現在:内科クリニック院長 

をやって、
金儲けにいそしんでいます。

こいつに治療されてきたつぼみの会の患者の数人は
死亡しており
人工透析や失明で
もう
後戻りできない合併症で苦しんでいます。
患者はみんな頑張っていました。

何が合併症防止のための治療なのか!
金儲けにインスリンを使っただけではないかっ

これが医師のやることかっ!










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ご挨拶

iddm.21 本間秀行

Author:iddm.21 本間秀行
ようこそ!
あなたは、
自己分泌インスリン(膵β細胞)能が
絶対的枯渇する
劇症1型糖尿病(Type-1B)
患者と、
患者の
生命維持
の為の治療を
正しく
理解してくれる
良き友人です。

絶対的とは
特定のウィルス

■ [参考]特定のウィルスとは:・・・
 ①コクサッキーBウィルス 
 ②サイトメガロウィルス 
 ③EBウィルス 
 ④ムンプスウィルス 
 ⑤風疹ウィルス 
 ⑥ロタウィルス 
 ⑦ピコルナウィルス 
 ⑧エコーウィルス 
 ⑨Ljungan(ユンガン)ウィルス
 など、


『複数』

ほぼ同時
による発症

であって、

※殆どの
乳児・幼児・小児が感染し、
適切な治療をすれば免疫力のつく 
一般的な
乳幼児感染症とは
異なります。


特定のウィルス検査
膵島移植申請の登録時の、
外注による
(血中ウィルスの)血液検査で、
1型糖尿病であれば、
発症後数十年経っても、
必ず複数の該当ウィルス遺伝子が判明
(その血液で概算的な「感染時」値と「現在値」の目安値が判明)
します。

これらのウィルスが精密検査でも検出されない場合は、
何らかの相対的原因を持って発症した可能性が高い
2型糖尿病であると
断定

できます。


2型糖尿病特有の相対的原因(一部)とは
ストレス、
疾病、
遺伝・各種遺伝子異常も含む
(一例)
高インスリン血症、
MODY,
ミトコンドリア糖尿病[MID]、
その他の糖尿病、

妊娠糖尿病、
肝性糖尿病、
腎性糖尿病
 等、

さり気なく、
何げない
欧米食
に傾いた、
普段の「食」生活習慣によって
抗体を介した発症は、
食事を作る母親の、
栄養についての無理解や
作る料理の
偏った中身、
父親の好き嫌いで偏る
食生活にも「主原因」がある

『母原病』
叉は
『父原病』

とも言えます。
:特に

抗GAD抗体・・・gaba由来
抗IA-2抗体・・・たんぱく由来

が発症原因の場合 
膵β細胞の機能不全をもたらす原因の
各種抗体を抱える
『食』が原因であり、
多い・少ない等の「量」に関わらず、

 「白物」
 「粉物」
 「油物」

その他、

 「偏食」
 「過食」
 「拒食」

 「だらだら食い」
 「一気食い」
 「ながら食い」
 「ご褒美食い」

※糖質の多い

 「健康飲料症候群」
 「ペットボトル症候群」

等々の
『食(飲食)』習慣です。

 白物
:白米、パン、麺類、白砂糖、精製塩、製粉された小麦粉etc.
 粉物
:製粉された小麦粉で作られた各種食材、パン、麺類、菓子類、お好み焼きetc.
 油物
:揚げ物、天麩羅、フライ、スナック菓子、バター、ラード、マヨネーズ、動物肉、マーガリンなどのトランス脂肪酸etc.


肝臓、
腎臓、
膵臓疾患を含む
様々な
疾病や
ストレス、
癌、
怪我、
肥満、
るい痩(激やせ)、
運動不足、
高血圧、
高脂血症、
高コレステロール血症、

糖尿病の経口血糖降下薬や
医療過誤 で用いられる
2型糖尿病患者へのインスリン
外部からの インスリン注射 は、
自らの生体の
「自己分泌インスリン能」を
分泌不全や
機能不全にする
働きのある
「抗体」を作ります。
:=抗インスリン抗体=抗IAA抗体
を含む。
持病に関連する
様々な薬物、
妊娠、
及び 
インフルエンザや
普段の風邪 
親の離婚、
肉親の離別・死別、
犯罪 
友人および
仕事や
パートナーとのトラブル 
等々 
精神的・肉体的な 
様々な
「ストレス」等々・・・が
「トリガー(引き金)」となって 
機能不全の働きを持つ
抗体を抱える
インスリン依存状態2型糖尿病 は発症します。


劇症1型糖尿病とは
・・・上記等の
相対的原因を一切 持たず

劇症とは
短期間
劇症=数日から数週間)で
自己分泌インスリン能が絶対的破壊・枯渇する障碍であり、
一刻の
猶予もなく 
適時適切な診断で
インスリンを
適切量打たなければ
合併症を
抱えずに
数日から数週間で「死亡」します。


※ 合併症を抱えるタイプは、
ほぼ 100% 2型糖尿病 です。


1型糖尿病の
膵β細胞「枯渇」の判定

:自己分泌インスリン能
(高感度 C-ペプチド値「CPR」)が
0.1ng/ml未満
・・・未満はその数値は含みません。
(小数点以下二桁で、限りなく「0.00ng/ml」に近い値が枯渇の定義です。)

1型糖尿病であれば、
同時に、
IRI値
(高感度 血中インスリン濃度)
も測定感度以下の
「枯渇」の数値
になります。


尚、
このIRI値は、
自己分泌インスリンの血中濃度 であり、
外部からインスリン注射を打っていても反応しません。

濃度の高い場合
(正常値や、以下、並み、または それ以上)は、
自己分泌インスリンが
温存・残存している場合は
2型糖尿病特有の
「機能不全・分泌不全」であり、
インスリン抵抗性の
2型糖尿病となります。


なお、
本邦(日本人)の患者の
99%以上を占める(談:河盛隆造)
2型糖尿病
の、
相対的な原因を一つでも持つ 
インスリンを用いる2型糖尿病(Type-1Aを含む)は、
メタボや肥満体型の方は少なく、
概して『普通体型』の方が多く
男女問わず、
幼児・小児発症や
若年発症、
成人発症、
老人発症などの
各世代にも多く、
2型糖尿病の
医原性インスリン依存状態


●インスリン受容性2型糖尿病
 (Type-2s)
●インスリン欠乏性2型糖尿病
 (Type-2d)


のタイプは
Type-1.5 
または 
SP1型糖尿病ともよばれる
が、
不適切な医療過誤によるものであり
2型糖尿病の個々人が持つ 
様々な生活習慣の
原因を取り除く努力をし、
インスリンを止めるように努めなければ、
後戻りのできない様々な合併症から
逃れられない病型となり
悪徳な医者の金儲けの
「道具」
「出汁(ダシ)」や
「餌食」になる
医者の都合の良い病気
となります。

これら2型糖尿病は、
抵抗性となっている
様々な主原因・主病を
改善・取り除くことで、
インスリン注射はもちろんの事 
経口血糖降下剤等からも
離脱出来ます。

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