Abbott FreeStyle リブレ(アボットジャパン)について

昨日は2ヵ月ぶりの定期検査日でした。

今回は、
コントロールの結果のほかに
かねてから
主治医に導入をお願いしていた
アボットジャパンの
FreeStyle リブレ
についてのお話も伺いました。

Abbott FreeStyleリブレProについて
日本語のサイトが出来ました。

以下はそのリンクです。
http://myfreestyle.jp/index-patients.html?utm_expid=121132005-17.e0AJanq2SNmJHssNdwWQVQ.1&utm_referrer=http%3A%2F%2Fmyfreestyle.jp%2Fproducts%2Ffreestyle-libre-pro-system.html

FreeStyle リブレについては
主治医に「要望書」を提出して
Abbottが日本語表記の
FreeStyle リブレの専用の「リーダー」を
各地の医師に「デモ」をしていますので、
中医協の保険診療報酬点数はまだ決まっていない段階ですが
先生もabbottに連絡をとって
現物を見せてもらって
そのすごさを実感して「導入」をご検討ください。
と要望していました。

なんと
1個の「センサー」で24時間14日の測定が出来、
「リーダー」をかざすだけで
血糖値が表示されるすぐれものです。

またスマートホンのandroidのNFC付きの
スマホでも
かざすだけで
FreeStyle リブレの
「リーダー」が可能

最新のスマホ・ソフトでは
測っている本人以外の、許認可された数名のスマホでも血糖値が見られる等の
説明もしてきました。

子供やパートナーの「血糖値」を
親やパートナー、主治医も「許認可」さえされていれば
いつでも現状を
知ることが出来るメリットがあるそうです。

主治医からは、
AbbottのMRに来てもらって
実機をみせて頂いたそうです。

ただ、
主治医がいる病院では、
大学病院を主に提供して
おこぼれ的な提供になり、
早くて
年内の12月か
年を越して
1月以降になりそう・・・
とのことでした。

また、主治医からの話では、
今は「android」版だけですが、
現在「iOS」用も制作中で、
近い将来は
NFC対応のiPhone版も出るとの事でした。

早く使えると良いですね。











2016年10月 気温・温度差 確定値

月間の「気温差予想」
第十弾は

札幌の 2016年
「10月」の
気温と気温差のグラフ
確定結果
を表示します。
※予想気温は表示しておりません。

以下
気温差±5℃以上は「危険」
・・・黒背景に赤字「危」マーク

気温差±10℃以上は「超危険」
・・・黑背景の赤字「危」に
 高血糖「超」危険の文字付マーク
 低血糖「超」危険の文字付マーク
で表示しています。

2016年10月 気温差 確定値(結果)
2016年10月気温差 結果
マークの付いた「危険日」日数
 ・低血糖
  「危」:17日
   内「超危険」:1日
   ※1日2回の「危」マーク:4日
 ・高血糖
  「危」:8日
   内「超危険」:1日
   ※1日2回の「危」マーク:0日(無し)
・低血糖+高血糖
  (逆パターン含む)
   1日で高血糖「危」と低血糖「危」が合わさった変動の大きい日
    「高血糖危険」+「低血糖危険」:2日




























ウィルス貼付メールのリスト・アドレス(一部)

「ウィルス」貼付メール
盛んに
届いています。

送付者のアドレスを公開いたします。

ウィルスメール 2


皆様も
これらの
メールアドレスからの
メールには、くれぐれも
ご注意ください。


















メンインブラック?医師法違反行為

私が受けた医師法違反行為の一例
この医師は
 小児糖尿病指導医、ヤング糖尿病指導医として
 つぼみの会のキャンプを悪用・利用し、多くの2型糖尿病の
子供たちや若者たちを
インスリン依存にさせてきた医師です。


 医学博士
 日本内科学会(内科認定医、総合内科専門医)
 日本糖尿病学会(糖尿病専門医、糖尿病指導医、評議員)
 日本病態栄養学会(評議員)
 日本甲状腺学会
 日本医師会認定産業医
 栄養サポートチーム(NST)コーディネーター

 北大医学部卒:北大医学部第2内科に入局
この2内(ニナイ)には吉岡というとんでもない助教授がいて、
その下で働いていた医師の元 多くの患者が死んでいきました。


 伊達赤十字病院内科
 北大医学部神経内科
 北大医学部第2内科(糖尿病・内分泌学グループ)
 市立札幌病院内科医員
 斗南病院内科医長(糖尿病・内分泌内科)
※ここでニプロのCSII(SP-3HQ)まがいの機器を業者を斡旋されて現金で購入させられました、(診療報酬違反)
 札幌社会保険総合病院糖尿病内科部長
 栄養部管理部長(兼)、健康管理センター部長(兼)

※この病院でも診療報酬違反の血糖測定紙の制限等々を受け、それを是正してもらおうとお願いしたところ
(参考:イメージ合成です)
メンインブラックもどき
メンインブラックまがいの恰好をした社保病院の職員?達をバックに
「私はもうあなたを診ない!」と
両足をガタガタさせながら言いました。
私「それは医師法違反ですよ」といったところ
「それがどうした。」などと言って
数名の医師の名前を書いたメモを渡し、
「その中の医師の誰かに診てもらってください。」
と言って、追い出されました。
・・・みんな北大のニナイ(第2内科)出身の不正を行っている医師ばかりでした。
後で、内容証明郵便で不正を訴え
その社保病院の事務長等が家まで来て
私が言っていることは社会保険庁も100%正しいと認めていたので
請求通り
100万円を優に超える医療費を返還してもらいました。
もし、
司法に訴えて、
裁判で勝ったら
不正の請求額の50倍と
弁護士費用等で
8000万円以上の大犯罪
になる
ことを恐れたからだと後で解かりました。

この時の事務長とは、
北海道庁で診療報酬指導官をしていた役人の名前を出したのですが、
なんと
このかたの話も出て
「デンチャン」(デンリ指導官の愛称名)とは先日接待ゴルフで遊びました。
とのこと・・・

どおりで、この役人に不正を訴えても
らちがあかないので、
別の日に改めて別の指導官に訴えたところ
まるで
厚生労働省が起こした血友病事件に相当する
「第二のHIVウィルス事件だな」
ともおっしゃっていました。

別の日に
北海道の厚労省出先機関の社会保険事務所に行って、
全国で行われている医師の
必要かつ十分量支給しなければならないモノを制限している不正
の「診療報酬違反」を是正するよう
本庁や各都道府県の出先機関に指導するように訴えたのですが、
なんとここでもそれを拒否する役人ばかりでした。

これらのことに対し、
北海道新聞社の橋間基樹記者に訴え
2003年05月21日(水)
 北海道新聞・朝刊第1社会面トップ記事として
「CSII等の不正」について告発しニュース掲載
追随して
   毎日新聞・読売新聞・日本経済新聞(共同通信社配信)も掲載
   この不正について北海道テレビ(HTB)ニュースに出演

2003年5月29日(木)
午後2時過ぎより
 橋間記者(北海道新聞)、理事のS.Kさん、
  私の3名で札幌の竹中郁夫弁護士兼医師に相談
この弁護士は全く動いてくれずでした。
患者は、殺されるだけではないかっ!

その後
私が「CSII等の不正」等について告発したことに関して、
詳細に事実関係を調査し
社会面トップ記事にしてくれた
北海道新聞社記者:橋間素基氏について
北海道新聞紙上で
連載記事(25回連載)がスタート(第2社会面)

「冷たい世界」を追って  橋間素基記者の死


この医師は
北海道の糖尿病学会役員となり
現在:内科クリニック院長 

をやって、
金儲けにいそしんでいます。

こいつに治療されてきたつぼみの会の患者の数人は
死亡しており
人工透析や失明で
もう
後戻りできない合併症で苦しんでいます。
患者はみんな頑張っていました。

何が合併症防止のための治療なのか!
金儲けにインスリンを使っただけではないかっ

これが医師のやることかっ!










ウィルス送付メールのリスト(一部)

数年前から「ウィルス」貼付メールが届いています。
これらはすべてウィルス監視組織に送付しておりますが、あとを絶たないので最近のメールを画像にして公開いたします。

ウィルスメール

元をたどれば医学部のある私大系のサーバーを介したり、
過去を振り返れば、
私が知っている限り、
1型糖尿病ではないインスリン依存状態の方本人や
その親からのものが多いように思います。

こんなメールを送らず、
本気になって
インスリンを止められる手段を前向きに取り入れるようにしてください。

日本人の99%以上は2型糖尿病で、
高血糖是正や合併症防止にインスリンを用いますが
インスリンが無くても死なないのですから。
小児や若年・青人発症2型糖尿病の方が
医者に言われるがままインスリンに依存すると
わずかに残っている自己分泌インスリン能までも「機能不全」に陥れます。
そして、
医原性・薬害性で作られた「1A型糖尿病」となって死ぬまで後戻りできなくなってしまいます。
「薬物中毒」で医者の金儲けの「出汁」にならないでください。
インスリンで人生を無駄にしないでください。










2016年9月 気温・温度差 確定値.

月間の「気温差予想」
第九弾は

札幌の 2016年
「9月」の
気温と気温差のグラフ
確定結果

を表示します。
※予想気温は表示しておりません。

以下
気温差±5℃以上は「危険」
・・・黒背景に赤字「危」マーク

気温差±10℃以上は「超危険」
・・・黑背景の赤字「危」に
 高血糖「超」危険の文字付マーク
 低血糖「超」危険の文字付マーク
で表示しています。

2016年9月 気温差 確定値
2016年9月 気温差予想結果
マークの付いた「危険日」日数
 ・低血糖
  「危」:9日
   内「超危険」:0日
   ※1日2回の「危」マーク:1日
 ・高血糖
  「危」:4日
   内「超危険」:0日(無し)
   ※1日2回の「危」マーク:0日(無し)
・低血糖+高血糖
  (逆パターン含む)
   1日で高血糖「危」と低血糖「危」が合わさった変動の大きい日
   内 高血糖「危険」+低血糖「危険」:0日(無し)










この病院は「不正」を行っています!ご注意ください!!

以下の
表示サイトで
不正(保険医・保険医療機関としての診療報酬違反)が明確に行われています。

画像をクリックすると
「拡大」して見れます。
画像の下部のアンダーラインを引いた部分の文言は、
明確な診療報酬違反です。

1型糖尿病患者に対する120回は下限であって
上限を定めたものではありません。

2型糖尿病患者への60回も下限であって
上限はありません。

※ちなみに、私は月に最低「600枚」支給され、足りない場合はさらに「数百枚」支給していただいています。
多いときは月に1000枚の時もあります。


下部に保険診療の「診療報酬」のルールを書き添えます。

これらの不正行為を平然と行う場合
保険医としての免許停止
保険医療機関としての登録取り消し

が待っています。

このような医療行為を行う
医者や病院には、
くれぐれもご注意下さい!

故意で「殺人」が行われています!
殺されます!


No more excuses!
「言い訳はもうたくさんだ!」
ルール違反を
行っていながら、
患者に問題転嫁させる
制限を持った医療行為は
犯罪だぞッ!

不正のHP

(以下参考)
別添1 医科診療報酬点数表に関する事項
<通則>
3 特掲診療料は、特に規定する場合を除き、当該医療技術に伴い必要不可欠な衛生材料等の費用を含んでいる。

第2款 在宅療養指導管理材料加算
C150 血糖自己測定器加算

1 月20回以上測定する場合 400点
  ※下限が定められています。
2 月40回以上測定する場合 580点
  ※下限が定められています。
3 月60回以上測定する場合 860点
  ※下限が定められています。
4 月80回以上測定する場合 1,140点
(1型糖尿病に限る)

  ※下限が定められています。
5 月100回以上測定する場合 1,320点
(1型糖尿病に限る)

  ※下限が定められています。
6 月120回以上測定する場合 1,500点
(1型糖尿病に限る)

  ※下限が定められています。
全てにおいて
最低数の下限であって
上限は定められておりません。


以下、現在見直しが検討されています。
C101 在宅自己注射指導管理料
  ※インスリン注射の回数や、CSII・SAP等方法、手段についてです。
【項目の見直し】
1 複雑な場合 1,230点
2 1以外の場合
 イ 月27回以下の場合 650点
  ※上限が定められています。
 ロ 月28回以上の場合 750点
  ※下限が定められています。

【見直し前】
1 複雑な場合 1,230点
2 1以外の場合
 イ 月3回以下の場合 100点
 ロ 月4回以上の場合 190点
 ハ 月8回以上の場合 290点
 ニ 月28回以上の場合 810点



  ※以下は、メドトロニック社の「iPro」や、アボット社の「フラッシュ血糖測定器(Abbott Freestyle Libre)」等を指すものと思われます。
C152-2 持続血糖測定器加算
1 2個以下の場合 1,320点
2 4個以下の場合 2,640点
3 5個以上の場合 3,300点


別に厚生労働大臣が定める施設基準に適合しているものとして地方厚生局長等に届け出た保険医療機関において、
別に厚生労働大臣が定める注射薬の自己注射を行っている入院中の患者以外の患者に対して、
持続血糖測定器を使用した場合に、
第1款の所定点数に加算する。
当該患者に対して、
プログラム付きシリンジポンプ
又はプログラム付きシリンジポンプ以外のシリンジポンプを用いて、
トランスミッターを使用した場合は、
第1款の所定点数にそれぞれ3,230点又は2,230点を加算する。
ただし、
この場合において、
区分番号C152に掲げる間歇注入シリンジポンプ加算は算定できない。

通知
(1) 入院中の患者以外の患者であって
次に掲げるものに対して、
持続的に測定した血糖値に基づく指導を行うために
持続血糖測定器を使用した場合に算定する。
ア 血糖コントロールが不安定な1型糖尿病患者であって、
持続皮下インスリン注入療法を行っている者

イ 低血糖発作を繰り返す等
重篤な有害事象がおきている血糖コントロールが不安定な2 型糖尿病患者であって、
医師の指示に従い
血糖コントロールを行う意志のある、
持続皮下インスリン注入療法を行っている者
(2) 持続血糖測定器加算を算定する場合は、
その理由及び医学的根拠を診療報酬明細書の摘要欄に記載すること。
(3) 同一月において、
区分番号「C152」間歇注入シリンジポンプ加算と当該加算は、
併 せて算定できない。
(4) 入院中の患者に対して、
退院時に区分番号「C101」在宅自己注射指導管理料を算定すべき指導管理を行った場合は、
退院の日1回に限り、
在宅自己注射指導管理料の所定点数及び持続血糖測定器加算の点数を算定できる。
この場合において、
当該保険医療機関において
当該退院月に外来、往診又は訪問診療において在宅自己注射指導管理料を算定すべ き指導管理を行った場合であっても、
指導管理の所定点数及び持続血糖測定器加算は算定できない。
(5) 「注2」に規定するシリンジポンプを使用する際に
必要な輸液回路、
リザーバー
その他療養上必要な医療材料の費用については、
所定点数に含まれる。


















Pink Floyd - Another Brick In The Wall (HQ)

ピンクフロイド
Another Brick In The Wall パートⅡ
『アナザー・ブリック・イン・ザ・ウォール』
Pink Floyd Another Brick in The Wall
ビデオクリップ
https://www.youtube.com/watch?v=YR5ApYxkU-U&list=RDEMMuNo_ya96ky4y2AzB2-mHg

医者と言う「先生」が
自己分泌インスリン能が温存・残存する
様々な
生活習慣に関わる相対的原因の2型糖尿病や
基礎疾患や遺伝子病の2型糖尿病、
普段の『食』に関わる抗GAD抗体、抗IA-2抗体等を抱える2型糖尿病、
生活習慣に関わらない相対的な疾患の2型糖尿病や
相対的な肥満や羸痩(痩せ)の2型糖尿病
(日本人は、普通体型や痩せ型の2型糖尿病が多い)
そして、
相対的な
家族性遺伝の2型糖尿病、
洋食や、偏った食の生活習慣の2型糖尿病

※炭水化物を極端に減らしたり、
※逆に一食当り120g以上…
糖尿病学会では180gを推奨=糖尿病は必ず悪化します。
...言うなりに食品交換表を参考摂取すると必ず悪化します。
目分量では無く、『120gを基準』計って摂取してください。

※白物・粉物・油物は極力控えて下さい。
・・・白米・パン・麺類、小麦粉、揚げ物・動物肉類は2型糖尿病や、様々な生活習慣病(癌、高血圧、高脂血症 等々)を悪化させます。

運動不足による2型糖尿病、
ストレス型の2型糖尿病、
ステロイド等による薬物性糖尿病の2型糖尿病
妊娠糖尿病の2型糖尿病
ミトコンドリア糖尿病の2型糖尿病
MODYの2型糖尿病
妊娠時の母親の不適切な薬物摂取の2型糖尿病
等々
様々な原因で
小児発症や
若年発症の
2型糖尿病患者に対して
 高血糖是正
 合併症防止
等と説明し
インスリン注射の投与を強要させるため
「1型糖尿病」とか
「緩徐進行1型糖尿病」とか診断し、
親や患者等は、それを鵜呑みにし
不適切な教育
(小児サマーキャンプやヤングの会等々)して、
薬物依存状態の患者にされている現場を
多数見てきています。

1型糖尿病患者は、自己分泌インスリン能(CPR値=高感度精密C-ペプチド値)は短期間で0.03ng/ml未満まで廃絶に至ります。
又、
頻回の強化インスリン療法を行なっているにも関わらず精密血中インスリン濃度(精密IRI値)
もごく僅かしか無く、
インスリン治療は『生命維持』に用いています。
(IRI値は外部からのインスリン注射には反応しません。)


尚、抗IAA抗体はインスリン注射を使用すると、身体はそれを異物として必ず抱え持ちます。
抗体を持つと「膵島」(膵ベータ細胞)を機能不全へと働きます。

抗体は、それを作り出す原因物質を徹底的に排除する事で劇的に変化します。

インスリン注射は血糖値を下げますが、糖尿病は治せません。

医者の企みは、小児や若年時からインスリン依存状態を維持させることによって、同時に、後戻り出来ない合併症や2型糖尿病患者の自己分泌能細胞を機能不全へとアポトーシス(細胞死)化させ、後戻り出来ない医原性の薬物依存のインスリン依存状態2型糖尿病(それをType -1Aとしています。)と導く作為を持っています。

食品交換表は
絶対に参考にしないで下さい。
…悪化します。

簡単カーボカウント法は、
インスリン依存状態2型糖尿病患者向けの
患者を
インスリン漬けにする不適切な手段です。

要は
「未必の殺人」でもある
医原性のインスリン注射で
2型糖尿病である
「SP1型糖尿病」
「その他の糖尿病」
や「1.5型糖尿病」の
「自己分泌インスリン能」を薬物で機能不全・分泌不全にして
医者が「バラ色の金儲け」の為に未必の故意で、2型糖尿病患者を
Type-1Aという病型のタイプを作り上げる作為です。

これは過去に精神障碍者に対して行われた
インスリンショック療法で
自己分泌能があった患者が
機能不全になって
多くの患者が
インスリン依存状態の薬物中毒になり
死に至った患者が多く
当時の厚生省が
保険適応を削除した事でも
解かっているのです。

しかし
患者や親は
医者の言うがままインスリン注射を受け入れてしまい
自己分泌が機能不全に至る状態までインスリン注射を行い
2型糖尿病のエンドポイントである
 人工透析や
 失明、
 神経障害
 死等に至るまで
「金儲け」に利用されます。

このビデオクリップでは
先生夫婦が食べているモノは
子供たちが「ミンチ」にされた食材であると私個人はみました。

題名の直訳である
「壁の中のレンガの一片」

次々と作為的に生まれ
自らが無理解の中でインスリンを用いている
インスリン依存状態の
2型糖尿病患者自身が
自ら「壁」を作っている
一片の「レンガ」
そのものであると
言っているように思えます。

この人たちが
2型糖尿病のインスリン依存状態であるにも関わらず
「1型糖尿病」や
「Type 1」
「IDDM」という稀少難病を隠れ蓑にし
無理解を不適切に用い
「壁」を無くそうと、
自らがその「壁」の一片の「レンガ」であることを理解せずに
啓蒙する活動を行っています。

以下はビデオクリップより
PF ABITW_001
PF ABITW_002
PF ABITW_1
PF ABITW_2
PF ABITW_3
PF ABITW_003
PF ABITW_004
PF ABITW_005
PF ABITW_006
PF ABITW_007
PF ABITW_3








2016年8月 気温・温度差 予想.

月間の「気温差予想」
第八弾は

札幌の
「8月」
気温と気温差のグラフ
判定結果
を表示します。
※予想気温はグラフ表示しておりません。

今年の8月は、北海道に複数の台風が上陸し、多大な災害や死傷者が出ました。
被災された方々には、心よりお見舞い申し上げます。

以下
気温差±5℃以上は「危険」
・・・黒背景に赤字「危」マーク

気温差±10℃以上は「超危険」
・・・黑背景の赤字「危」に
 高血糖「超」危険の文字付マーク
 低血糖「超」危険の文字付マーク
で表示しています。

2016年8月 気温差
2016年8月 気温差予想結果

マークの付いた「危険日」日数
 ・低血糖
  「危」:10日
   内「超危険」:1日
   ※1日2回の「危」マーク:0日(無し)
 ・高血糖
  「危」:7日
   内「超危険」:0日(無し)
   ※1日2回の「危」マーク:1日
低血糖+高血糖
  (逆パターン含む)
   1日で高血糖「危」と低血糖「危」が合わさった変動の大きい日
   内 高血糖「危険」+低血糖「危険」:1日









2016年7月 気温・温度差 とBS+M値ave.

今年(2016年)の後半を振り返って

第七弾は

札幌の
「7月」
気温と気温差のグラフ
 + 
自分の平均BS値及び平均M値
を表示します。
※予想気温もグラフ表示しています。

気温差±5℃以上は「危険」
・・・黒背景に赤字「危」マーク

気温差±10℃以上は「超危険」
・・・黑背景の赤字「危」に
 高血糖「超」危険の文字付マーク
 低血糖「超」危険の文字付マーク
で表示しています。


2016年7月 気温差
2016年7月 気温差


マークの付いた日数
 ・低血糖
  「危」:5日
   内「超危険」:0日(無し)
   ※1日2回の「危」マーク:2日
 ・高血糖
  「危」:6日
   内「超危険」:0日(無し)
   ※1日2回の「危」マーク:0日(無し)
低血糖+高血糖
  (逆パターン含む)
   1日で高血糖「危」と低血糖「危」が合わさった変動の大きい日
   内 高血糖「危険」+低血糖「危険」:1日











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