2016年12月 気温・温度差 確定値

月間の「気温差予想」

札幌の 2016年
「12月」
気温と気温差のグラフ
確定結果

を表示します。
※予想気温は表示しておりません。

以下
気温差±5℃以上は「危険」
・・・黒背景に赤字「危」マーク

気温差±10℃以上は「超危険」
・・・黑背景の赤字「危」に
 高血糖「超」危険の文字付マーク
 低血糖「超」危険の文字付マーク
で表示しています。


2016年12月気温差 結果
2016年12月気温差 結果


マークの付いた「危険日」日数

 低血糖
  「」:15日
   内「超危険」:5日
   ※1日2回の「危」マーク:2日

 高血糖
  「」:11日
   内「超危険」:3日
   ※1日2回の「危」マーク:2日

・低血糖+高血糖
  (逆パターン含む)
   1日で高血糖「危」と低血糖「危」が合わさった変動の大きい日
    「高血糖危険」+「低血糖危険」:0日




2016年11月 気温・温度差 確定値

月間の「気温差予想」
第十一弾は

札幌の 2016年
「11月」の
気温と気温差のグラフ
確定結果

を表示します。
※予想気温は表示しておりません。

以下
気温差±5℃以上は「危険」
・・・黒背景に赤字「危」マーク

気温差±10℃以上は「超危険」
・・・黑背景の赤字「危」に
 高血糖「超」危険の文字付マーク
 低血糖「超」危険の文字付マーク

で表示しています。

2016年11月気温差 結果

2016年11月 気温差 確定値(結果)
2016年11月気温差 結果
マークの付いた「危険日」日数

 ・低血糖
  「危」:11日
   内「超危険」:3日
   ※1日2回の「危」マーク:4日

 ・高血糖
  「危」:14日
   内「超危険」:4日
   ※1日2回の「危」マーク:2日

・低血糖+高血糖
  (逆パターン含む)
   1日で高血糖「危」と低血糖「危」が合わさった変動の大きい日
    「高血糖危険」+「低血糖危険」:1日



















Abbott FreeStyle リブレ保険診療の点数等

C152-2 持続血糖測定器加算
 1  2個以下 の場合 1,320点
 2  4個以下 の場合 2,640点
 3  5個以上 の場合 3,300点





別に厚生労働大臣が定める施設基準に適合しているものとして
地方厚生局長等に届け出た保険医療機関において、
別に厚生労働大臣が定める注射薬の自己注射を行っている
入院中の患者以外の患者に対して、
持続血糖測定器を使用した場合
に、
第1款の所定点数に加算する。


当該患者に対して、
プログラム付きシリンジポンプ
又は
プログラム付きシリンジポンプ以外のシリンジポンプを用いて、
トランスミッターを使用した場合は、
第1款の所定点数にそれぞれ3,230点又は2,230点を加算する。
ただし、この場合において、
区分番号C152に掲げる間歇注入シリンジポンプ加算は算定できない。

通知

(1)
入院中の患者以外の患者であって
次に掲げるものに対して、
持続的に測定した血糖値に基づく指導を行うために持続血糖測定器を使用した場合に算定する。


血糖コントロールが不安定な1型糖尿病患者であって、持続皮下インスリン注入療法を行っている者

低血糖発作を繰り返す等重篤な有害事象がおきている血糖コントロールが不安定な2型糖尿病患者であって、医師の指示に従い血糖コントロールを行う意志のある、持続皮下インスリン注入療法を行っている者

(2)
持続血糖測定器加算を算定する場合は、その理由及び医学的根拠を診療報酬明細書の摘要欄に記載すること。

(3)
同一月において、区分番号「C152」間歇注入シリンジポンプ加算と当該加算は、併せて算定できない。

(4)
入院中の患者に対して、退院時に区分番号「C101」在宅自己注射指導管理料を算定すべき指導管理を行った場合は、退院の日1回に限り、在宅自己注射指導管理料の所定点数及び持続血糖測定器加算の点数を算定できる。
この場合において、当該保険医療機関において当該退院月に外来、往診又は訪問診療において在宅自己注射指導管理料を算定すべき指導管理を行った場合であっても、指導管理の所定点数及び持続血糖測定器加算は算定できない。

(5)
「注2」に規定するシリンジポンプを使用する際に必要な輸液回路、リザーバーその他療養上必要な医療材料の費用については、所定点数に含まれる。








Abbott FreeStyle リブレ(アボットジャパン)について

昨日は2ヵ月ぶりの定期検査日でした。

今回は、
コントロールの結果のほかに
かねてから
主治医に導入をお願いしていた
アボットジャパンの
FreeStyle リブレ
についてのお話も伺いました。

Abbott FreeStyleリブレProについて
日本語のサイトが出来ました。

以下はそのリンクです。
http://myfreestyle.jp/index-patients.html?utm_expid=121132005-17.e0AJanq2SNmJHssNdwWQVQ.1&utm_referrer=http%3A%2F%2Fmyfreestyle.jp%2Fproducts%2Ffreestyle-libre-pro-system.html

FreeStyle リブレについては
主治医に「要望書」を提出して
Abbottが日本語表記の
FreeStyle リブレの専用の「リーダー」を
各地の医師に「デモ」をしていますので、
中医協の保険診療報酬点数はまだ決まっていない段階ですが
先生もabbottに連絡をとって
現物を見せてもらって
そのすごさを実感して「導入」をご検討ください。
と要望していました。

なんと
1個の「センサー」で24時間14日の測定が出来、
「リーダー」をかざすだけで
血糖値が表示されるすぐれものです。

またスマートホンのandroidのNFC付きの
スマホでも
かざすだけで
FreeStyle リブレの
「リーダー」が可能

最新のスマホ・ソフトでは
測っている本人以外の、許認可された数名のスマホでも血糖値が見られる等の
説明もしてきました。

子供やパートナーの「血糖値」を
親やパートナー、主治医も「許認可」さえされていれば
いつでも現状を
知ることが出来るメリットがあるそうです。

主治医からは、
AbbottのMRに来てもらって
実機をみせて頂いたそうです。

ただ、
主治医がいる病院では、
大学病院を主に提供して
おこぼれ的な提供になり、
早くて
年内の12月か
年を越して
1月以降になりそう・・・
とのことでした。

また、主治医からの話では、
今は「android」版だけですが、
現在「iOS」用も制作中で、
近い将来は
NFC対応のiPhone版も出るとの事でした。

早く使えると良いですね。











2016年10月 気温・温度差 確定値

月間の「気温差予想」
第十弾は

札幌の 2016年
「10月」の
気温と気温差のグラフ
確定結果
を表示します。
※予想気温は表示しておりません。

以下
気温差±5℃以上は「危険」
・・・黒背景に赤字「危」マーク

気温差±10℃以上は「超危険」
・・・黑背景の赤字「危」に
 高血糖「超」危険の文字付マーク
 低血糖「超」危険の文字付マーク
で表示しています。

2016年10月 気温差 確定値(結果)
2016年10月気温差 結果
マークの付いた「危険日」日数
 ・低血糖
  「危」:17日
   内「超危険」:1日
   ※1日2回の「危」マーク:4日
 ・高血糖
  「危」:8日
   内「超危険」:1日
   ※1日2回の「危」マーク:0日(無し)
・低血糖+高血糖
  (逆パターン含む)
   1日で高血糖「危」と低血糖「危」が合わさった変動の大きい日
    「高血糖危険」+「低血糖危険」:2日




























ウィルス貼付メールのリスト・アドレス(一部)

「ウィルス」貼付メール
盛んに
届いています。

送付者のアドレスを公開いたします。

ウィルスメール 2


皆様も
これらの
メールアドレスからの
メールには、くれぐれも
ご注意ください。


















メンインブラック?医師法違反行為

私が受けた医師法違反行為の一例
この医師は
 小児糖尿病指導医、ヤング糖尿病指導医として
 つぼみの会のキャンプを悪用・利用し、多くの2型糖尿病の
子供たちや若者たちを
インスリン依存にさせてきた医師です。


 医学博士
 日本内科学会(内科認定医、総合内科専門医)
 日本糖尿病学会(糖尿病専門医、糖尿病指導医、評議員)
 日本病態栄養学会(評議員)
 日本甲状腺学会
 日本医師会認定産業医
 栄養サポートチーム(NST)コーディネーター

 北大医学部卒:北大医学部第2内科に入局
この2内(ニナイ)には吉岡というとんでもない助教授がいて、
その下で働いていた医師の元 多くの患者が死んでいきました。


 伊達赤十字病院内科
 北大医学部神経内科
 北大医学部第2内科(糖尿病・内分泌学グループ)
 市立札幌病院内科医員
 斗南病院内科医長(糖尿病・内分泌内科)
※ここでニプロのCSII(SP-3HQ)まがいの機器を業者を斡旋されて現金で購入させられました、(診療報酬違反)
 札幌社会保険総合病院糖尿病内科部長
 栄養部管理部長(兼)、健康管理センター部長(兼)

※この病院でも診療報酬違反の血糖測定紙の制限等々を受け、それを是正してもらおうとお願いしたところ
(参考:イメージ合成です)
メンインブラックもどき
メンインブラックまがいの恰好をした社保病院の職員?達をバックに
「私はもうあなたを診ない!」と
両足をガタガタさせながら言いました。
私「それは医師法違反ですよ」といったところ
「それがどうした。」などと言って
数名の医師の名前を書いたメモを渡し、
「その中の医師の誰かに診てもらってください。」
と言って、追い出されました。
・・・みんな北大のニナイ(第2内科)出身の不正を行っている医師ばかりでした。
後で、内容証明郵便で不正を訴え
その社保病院の事務長等が家まで来て
私が言っていることは社会保険庁も100%正しいと認めていたので
請求通り
100万円を優に超える医療費を返還してもらいました。
もし、
司法に訴えて、
裁判で勝ったら
不正の請求額の50倍と
弁護士費用等で
8000万円以上の大犯罪
になる
ことを恐れたからだと後で解かりました。

この時の事務長とは、
北海道庁で診療報酬指導官をしていた役人の名前を出したのですが、
なんと
このかたの話も出て
「デンチャン」(デンリ指導官の愛称名)とは先日接待ゴルフで遊びました。
とのこと・・・

どおりで、この役人に不正を訴えても
らちがあかないので、
別の日に改めて別の指導官に訴えたところ
まるで
厚生労働省が起こした血友病事件に相当する
「第二のHIVウィルス事件だな」
ともおっしゃっていました。

別の日に
北海道の厚労省出先機関の社会保険事務所に行って、
全国で行われている医師の
必要かつ十分量支給しなければならないモノを制限している不正
の「診療報酬違反」を是正するよう
本庁や各都道府県の出先機関に指導するように訴えたのですが、
なんとここでもそれを拒否する役人ばかりでした。

これらのことに対し、
北海道新聞社の橋間基樹記者に訴え
2003年05月21日(水)
 北海道新聞・朝刊第1社会面トップ記事として
「CSII等の不正」について告発しニュース掲載
追随して
   毎日新聞・読売新聞・日本経済新聞(共同通信社配信)も掲載
   この不正について北海道テレビ(HTB)ニュースに出演

2003年5月29日(木)
午後2時過ぎより
 橋間記者(北海道新聞)、理事のS.Kさん、
  私の3名で札幌の竹中郁夫弁護士兼医師に相談
この弁護士は全く動いてくれずでした。
患者は、殺されるだけではないかっ!

その後
私が「CSII等の不正」等について告発したことに関して、
詳細に事実関係を調査し
社会面トップ記事にしてくれた
北海道新聞社記者:橋間素基氏について
北海道新聞紙上で
連載記事(25回連載)がスタート(第2社会面)

「冷たい世界」を追って  橋間素基記者の死


この医師は
北海道の糖尿病学会役員となり
現在:内科クリニック院長 

をやって、
金儲けにいそしんでいます。

こいつに治療されてきたつぼみの会の患者の数人は
死亡しており
人工透析や失明で
もう
後戻りできない合併症で苦しんでいます。
患者はみんな頑張っていました。

何が合併症防止のための治療なのか!
金儲けにインスリンを使っただけではないかっ

これが医師のやることかっ!










ウィルス送付メールのリスト(一部)

数年前から「ウィルス」貼付メールが届いています。
これらはすべてウィルス監視組織に送付しておりますが、あとを絶たないので最近のメールを画像にして公開いたします。

ウィルスメール

元をたどれば医学部のある私大系のサーバーを介したり、
過去を振り返れば、
私が知っている限り、
1型糖尿病ではないインスリン依存状態の方本人や
その親からのものが多いように思います。

こんなメールを送らず、
本気になって
インスリンを止められる手段を前向きに取り入れるようにしてください。

日本人の99%以上は2型糖尿病で、
高血糖是正や合併症防止にインスリンを用いますが
インスリンが無くても死なないのですから。
小児や若年・青人発症2型糖尿病の方が
医者に言われるがままインスリンに依存すると
わずかに残っている自己分泌インスリン能までも「機能不全」に陥れます。
そして、
医原性・薬害性で作られた「1A型糖尿病」となって死ぬまで後戻りできなくなってしまいます。
「薬物中毒」で医者の金儲けの「出汁」にならないでください。
インスリンで人生を無駄にしないでください。










2016年9月 気温・温度差 確定値.

月間の「気温差予想」
第九弾は

札幌の 2016年
「9月」の
気温と気温差のグラフ
確定結果

を表示します。
※予想気温は表示しておりません。

以下
気温差±5℃以上は「危険」
・・・黒背景に赤字「危」マーク

気温差±10℃以上は「超危険」
・・・黑背景の赤字「危」に
 高血糖「超」危険の文字付マーク
 低血糖「超」危険の文字付マーク
で表示しています。

2016年9月 気温差 確定値
2016年9月 気温差予想結果
マークの付いた「危険日」日数
 ・低血糖
  「危」:9日
   内「超危険」:0日
   ※1日2回の「危」マーク:1日
 ・高血糖
  「危」:4日
   内「超危険」:0日(無し)
   ※1日2回の「危」マーク:0日(無し)
・低血糖+高血糖
  (逆パターン含む)
   1日で高血糖「危」と低血糖「危」が合わさった変動の大きい日
   内 高血糖「危険」+低血糖「危険」:0日(無し)










この病院は「不正」を行っています!ご注意ください!!

以下の
表示サイトで
不正(保険医・保険医療機関としての診療報酬違反)が明確に行われています。

画像をクリックすると
「拡大」して見れます。
画像の下部のアンダーラインを引いた部分の文言は、
明確な診療報酬違反です。

1型糖尿病患者に対する120回は下限であって
上限を定めたものではありません。

2型糖尿病患者への60回も下限であって
上限はありません。

※ちなみに、私は月に最低「600枚」支給され、足りない場合はさらに「数百枚」支給していただいています。
多いときは月に1000枚の時もあります。


下部に保険診療の「診療報酬」のルールを書き添えます。

これらの不正行為を平然と行う場合
保険医としての免許停止
保険医療機関としての登録取り消し

が待っています。

このような医療行為を行う
医者や病院には、
くれぐれもご注意下さい!

故意で「殺人」が行われています!
殺されます!


No more excuses!
「言い訳はもうたくさんだ!」
ルール違反を
行っていながら、
患者に問題転嫁させる
制限を持った医療行為は
犯罪だぞッ!

不正のHP

(以下参考)
別添1 医科診療報酬点数表に関する事項
<通則>
3 特掲診療料は、特に規定する場合を除き、当該医療技術に伴い必要不可欠な衛生材料等の費用を含んでいる。

第2款 在宅療養指導管理材料加算
C150 血糖自己測定器加算

1 月20回以上測定する場合 400点
  ※下限が定められています。
2 月40回以上測定する場合 580点
  ※下限が定められています。
3 月60回以上測定する場合 860点
  ※下限が定められています。
4 月80回以上測定する場合 1,140点
(1型糖尿病に限る)

  ※下限が定められています。
5 月100回以上測定する場合 1,320点
(1型糖尿病に限る)

  ※下限が定められています。
6 月120回以上測定する場合 1,500点
(1型糖尿病に限る)

  ※下限が定められています。
全てにおいて
最低数の下限であって
上限は定められておりません。


以下、現在見直しが検討されています。
C101 在宅自己注射指導管理料
  ※インスリン注射の回数や、CSII・SAP等方法、手段についてです。
【項目の見直し】
1 複雑な場合 1,230点
2 1以外の場合
 イ 月27回以下の場合 650点
  ※上限が定められています。
 ロ 月28回以上の場合 750点
  ※下限が定められています。

【見直し前】
1 複雑な場合 1,230点
2 1以外の場合
 イ 月3回以下の場合 100点
 ロ 月4回以上の場合 190点
 ハ 月8回以上の場合 290点
 ニ 月28回以上の場合 810点



  ※以下は、メドトロニック社の「iPro」や、アボット社の「フラッシュ血糖測定器(Abbott Freestyle Libre)」等を指すものと思われます。
C152-2 持続血糖測定器加算
1 2個以下の場合 1,320点
2 4個以下の場合 2,640点
3 5個以上の場合 3,300点


別に厚生労働大臣が定める施設基準に適合しているものとして地方厚生局長等に届け出た保険医療機関において、
別に厚生労働大臣が定める注射薬の自己注射を行っている入院中の患者以外の患者に対して、
持続血糖測定器を使用した場合に、
第1款の所定点数に加算する。
当該患者に対して、
プログラム付きシリンジポンプ
又はプログラム付きシリンジポンプ以外のシリンジポンプを用いて、
トランスミッターを使用した場合は、
第1款の所定点数にそれぞれ3,230点又は2,230点を加算する。
ただし、
この場合において、
区分番号C152に掲げる間歇注入シリンジポンプ加算は算定できない。

通知
(1) 入院中の患者以外の患者であって
次に掲げるものに対して、
持続的に測定した血糖値に基づく指導を行うために
持続血糖測定器を使用した場合に算定する。
ア 血糖コントロールが不安定な1型糖尿病患者であって、
持続皮下インスリン注入療法を行っている者

イ 低血糖発作を繰り返す等
重篤な有害事象がおきている血糖コントロールが不安定な2 型糖尿病患者であって、
医師の指示に従い
血糖コントロールを行う意志のある、
持続皮下インスリン注入療法を行っている者
(2) 持続血糖測定器加算を算定する場合は、
その理由及び医学的根拠を診療報酬明細書の摘要欄に記載すること。
(3) 同一月において、
区分番号「C152」間歇注入シリンジポンプ加算と当該加算は、
併 せて算定できない。
(4) 入院中の患者に対して、
退院時に区分番号「C101」在宅自己注射指導管理料を算定すべき指導管理を行った場合は、
退院の日1回に限り、
在宅自己注射指導管理料の所定点数及び持続血糖測定器加算の点数を算定できる。
この場合において、
当該保険医療機関において
当該退院月に外来、往診又は訪問診療において在宅自己注射指導管理料を算定すべ き指導管理を行った場合であっても、
指導管理の所定点数及び持続血糖測定器加算は算定できない。
(5) 「注2」に規定するシリンジポンプを使用する際に
必要な輸液回路、
リザーバー
その他療養上必要な医療材料の費用については、
所定点数に含まれる。


















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ご挨拶

iddm.21 本間秀行

Author:iddm.21 本間秀行
ようこそ!
あなたは、自己分泌インスリン(膵β細胞)能が絶対的枯渇する劇症1型糖尿病(Type-1B)患者と、患者の「生命維持の為の治療を正しく理解してくれる良き友人です。

絶対的とは
特定のウィルス

■ 特定のウィルスとは[参考] :・・・
 ①コクサッキーBウィルス 
 ②サイトメガロウィルス 
 ③EBウィルス 
 ④ムンプスウィルス 
 ⑤風疹ウィルス 
 ⑥ロタウィルス 
 ⑦ピコルナウィルス 
 ⑧エコーウィルス 
 ⑨Ljungan(ユンガン)ウィルス
 など、
複数同時による発症であって、

※殆どの乳児・幼児・小児が感染し、適切な治療をすれば免疫力のつく 一般的な乳幼児感染症とは異なります。


特定のウィルス検査
(膵島移植申請の登録時の、外注による(血中ウィルスの)血液検査で、1型糖尿病であれば、発症後数十年経っても、必ず複数の該当ウィルス遺伝子が判明(その血液で概算的な「感染時」値と「現在値」の目安値が判明)します。
これらのウィルスが精密検査でも検出されない場合は、何らかの相対的原因を持って発症した可能性が高い2型糖尿病であると 断定 できます。)


2型糖尿病特有の相対的原因(一部)とは
遺伝(各種遺伝子異常も含む:例 MODY,ミトコンドリア糖尿病[MID] 、妊娠糖尿病、肝性糖尿病 等)、
さり気なく、何げない 欧米食 に傾いた、普段の「食」生活習慣による発症は、食事を作る母親や、父親の好き嫌いで偏る食生活に主原因がある『母原病 叉は 父原病』とも言えます。
:特に 抗GAD抗体 抗IA-2抗体 が発症原因の場合 膵β細胞の機能不全をもたらす各種抗体を抱える『食』に原因であり、多い・少ない等の「量」に関わらず、
「白物」 「粉物」 「油物」
その他、「偏食」「過食」「拒食」等々の『食』習慣です。
 白物 :白米、パン、麺類、白砂糖、精製塩、製粉された小麦粉etc.
 粉物 :製粉された小麦粉で作られた各種食材、パン、麺類、菓子類、お好み焼きetc.
 油物 :揚げ物、天麩羅、フライ、スナック菓子、バター、ラード、マヨネーズ、動物肉、マーガリンなどのトランス脂肪酸etc.

肝臓、腎臓、膵臓疾患を含む様々な疾病や癌、怪我、
肥満、
るい痩(激やせ)、
運動不足、
経口血糖降下薬や
医療過誤 で用いられるインスリン(外部からのインスリン注射は、自らの生体の「自己分泌インスリン能」を分泌不全や機能不全にする働きのある「抗体」が作られます:抗インスリン抗体=抗IAA抗体 )を含む様々な薬物、
妊娠、
及び 
インフルエンザや風邪 
親の離婚、
肉親の離別・死別、犯罪 
友人および仕事やパートナーとのトラブル 
等々 
精神的・肉体的な 
様々な「ストレス」等々・・・が「トリガー(引き金)」となって 機能不全の働きを持つ抗体を抱える インスリン依存状態2型糖尿病 は発症します。)


劇症1型糖尿病とは
・・・上記等の
相対的原因を 一切 持たず

劇症とは
短期間劇症=数日から数週間)で
自己分泌インスリン能が絶対的破壊・枯渇する障碍であり、一刻の猶予もなく 適時適切な診断でインスリンを適切量打たなければ合併症を抱えずに数日から数週間で「死亡」します。

※ 合併症を抱えるタイプは、ほぼ 100% 2型糖尿病 です。

膵β細胞「枯渇」の判定
自己分泌インスリン能(高感度 C-ペプチド値「CPR」)が0.1ng/ml未満
・・・未満はその数値は含みません。
(小数点以下二桁で、限りなく「0.00ng/ml」に近い値が枯渇の定義です。)

1型糖尿病であれば、
同時に、
IRI値(高感度 血中インスリン濃度)
も測定感度以下の「枯渇」の数値
になります。


尚、
このIRI値は、自己分泌インスリンの血中濃度であり、外部からインスリン注射を打っていても反応しません。
濃度の高い場合(正常値や、以下、並み、または それ以上)は、自己分泌インスリンが温存・残存している2型糖尿病特有の「機能不全・分泌不全」であり、インスリン抵抗性の2型糖尿病となります。


なお、
本邦(日本人)の患者の99%以上を占める(談:河盛隆造)2型糖尿病の、
相対的な原因を一つでも持つ インスリンを用いる2型糖尿病(Type-1Aを含む)は、メタボや肥満体型の方は少なく、概して『普通体型』の方が多く
男女問わず、幼児・小児発症や若年発症、成人発症、老人発症などの各世代にも多く、
2型糖尿病の医原性インスリン依存状態
●インスリン受容性2型糖尿病(Type-2s)
●インスリン欠乏性2型糖尿病(Type-2d)

のType-1.5 または SP1型糖尿病ともよばれるは、
不適切な医療過誤によるものであり
2型糖尿病の個々人が持つ 様々な生活習慣の原因を取り除く努力をし、
インスリンを止めるように努めなければ、後戻りのできない様々な合併症から逃れられない病型となり
悪徳な医者の金儲けの「道具」「出汁(ダシ)」や「餌食」になる医者の都合の良い病気
となります。
 これら2型糖尿病は、抵抗性となっている様々な主原因・主病を改善・取り除くことで、インスリン注射はもちろんの事 経口血糖降下剤等からも離脱出来ます。

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